薪棚探訪 その十七
2009.06.06
困った時の薪棚探訪シリーズ、今回は完全に室内の薪置き場です。
手前にネコ・・・こちら辺りでは一輪車をこう呼びます・・・と電動の薪割り機が見えますね。そのサイズからおよその量はお分かりになると思いますが、特筆すべきは薪がテンコ盛りになった金属性のカゴです。
カラの時はパタンパタンと折り畳めてスペースを取りませんし、カゴとして使う時にはその下部にフォークリフトを差すことが出来て、満タン状態のままでも移動可能です。
こちらのオーナー様は写真の量の5倍、いやもっとたくさんの薪をお持ちですが、フォークリフトを使って楽々在庫管理、置き場所のローテーションをしているとか。
それでもなお薪作りに対してはとても貪欲で、西に倒木があると聞けば駆け付け、東に伐採木の処分に困っている人がいると聞けば風の様に現れるという、ミラー・オブ・薪ストーブオーナー・・・そう、 薪ストーブオーナーのカガミの様な方なのでした。皆様もこのオーナーの様にフットワークを軽くして、西に東にと薪集めに励んで下さいませ。
あーそうそう、・・・のカガミって本当は「鑑」と書き、決して「鏡」ではありません。重々承知のうえでのミラー・オブ・・・ですので、そこへのツッコミはご遠慮いたしますし、 当フレーズのご使用に際しましては十分ご注意を。(06/Jun/09)

手前にネコ・・・こちら辺りでは一輪車をこう呼びます・・・と電動の薪割り機が見えますね。そのサイズからおよその量はお分かりになると思いますが、特筆すべきは薪がテンコ盛りになった金属性のカゴです。
カラの時はパタンパタンと折り畳めてスペースを取りませんし、カゴとして使う時にはその下部にフォークリフトを差すことが出来て、満タン状態のままでも移動可能です。
こちらのオーナー様は写真の量の5倍、いやもっとたくさんの薪をお持ちですが、フォークリフトを使って楽々在庫管理、置き場所のローテーションをしているとか。
それでもなお薪作りに対してはとても貪欲で、西に倒木があると聞けば駆け付け、東に伐採木の処分に困っている人がいると聞けば風の様に現れるという、ミラー・オブ・薪ストーブオーナー・・・そう、 薪ストーブオーナーのカガミの様な方なのでした。皆様もこのオーナーの様にフットワークを軽くして、西に東にと薪集めに励んで下さいませ。
あーそうそう、・・・のカガミって本当は「鑑」と書き、決して「鏡」ではありません。重々承知のうえでのミラー・オブ・・・ですので、そこへのツッコミはご遠慮いたしますし、 当フレーズのご使用に際しましては十分ご注意を。(06/Jun/09)


